テーマ
産業プロデュース/政策連携
技術が急激に進化し、地球環境や、国際情勢、社会や人々の暮らしも価値観も大きく変化しているにもかかわらず、なかなか変化が進まない領域において、DIは、現状の産業区分・法制度・慣習・常識などの枠を超え、産業や社会の在り方そのものを描き直す、産業プロデュースを行っています。
DIのアプローチ

産業プロデュースによる事業創造・実行
大企業において1000億円を超える事業の柱を創るには正しいアプローチと時間が必要です。
DIでは、産業プロデュースの取り組みと連動させる形でビジネスプロデュースを行うことで、クライアント企業において、数千億円規模の次の柱事業を創出するご支援を行っています。
参考:ビジネスプロデュース漫画
ビジネスプロデュース! DI式 3000億円事業の創り方

協業による産業プロデュース
多くのコンサルファームが「戦略」から検討を始める中で、DIは社会課題を基点とした「構想」をスタートに、「戦略」、「仲間作り」、「ルール作り」、「社内外ドライブ」を行います。1社では辿り付かない結果を、協業等で巻き込んでいくことで、結果を出すことに注力します。
参考コラム:MUFG 代表執行役専務 林尚見氏 × DI社長 三宅孝之「変化を恐れない気持ちが生みだしたコラボ。2社がつくりだす新しい価値」

産業プロデュース支援
DIが行う産業プロデュース機能を、民間企業、公的機関に伴走支援型でインストールすることで、日本の在るべき姿へ導いていきます。