ドリームインキュベータ

募集要項・
エントリー

Rintaro Y.

コーポレート
経理担当
マネジャー

大学院卒業後、監査法人に入所
主に会計監査に携わった後、DIに参加

これまでの経歴と、DIを選んだ理由を聞かせてください。

私は大学時代に公認会計士資格の取得を志し、会計大学院在学中に会計士試験に合格した後、監査法人へ就職しました。監査法人では、金融機関を中心に多様な業種のクライアントを担当し、会計監査を通じて企業の経営管理の在り方を幅広く学んできました。その中で、企業の成長により近い立場で財務基盤を支える役割に魅力を感じるようになり、企業のコーポレート部門への転職を志望するようになりました。
転職活動の中でDIと出会い、「社会を変える 事業を創る。」「挑戦者が 一番会いたい人になる。」「枠を超える。」というMVVに感銘を受けました。さらに、変化の速い環境の中で高度な判断や柔軟な対応が求められることがスキルアップにつながる点や、コーポレート部門の一員として、経理財務にとどまらず、管理会計・IR・法務、内部統制の構築など多様な業務に携われる経営管理グループという環境に魅力を感じ、入社を決めました。

DIで経験した仕事の中で、印象に残っているものを教えてください。

DIでは現在、経理財務を主軸としながら、管理会計・IR、内部統制関連、さらには法務まで、幅広い領域に携わっています。入社当初から、多様な分野の知見を吸収できる、非常に成長しやすい環境であると強く感じたことが、今でも印象に残っています。
DIは従業員数約200名の少数精鋭の組織であり、役員層を含め、社員同士が日常的にコミュニケーションを取りながら働ける点が特徴です。そのため、プロジェクトの中で発生するさまざまな会計論点について相談を受ける機会も多く、そうしたやり取りを通じて会計に関する知見をさらに深めることができます。また、自分と異なるバックグラウンドを持つメンバーと関わる機会も多く、非常に刺激に富んだ環境だと感じています。
プライム上場企業でありながら、コーポレート部門のメンバーであっても、役員層やビジネスプロデューサーと密に協働できる環境は、DIならではの大きな魅力だと思います。

今後の展望や目標を聞かせてください。

ビジネスプロデューサーが会社の推進力となる存在だとすれば、経営管理グループを含むコーポレートの役割は、会社を正しい方向に導く「羅針盤」であることだと考えています。そのためには、羅針盤としての役割をより丁寧に果たしていくために、日々の数字や現場の声をしっかりと受け止め、必要な情報を分かりやすく届けられる体制を整えていきたいと考えています。
また、会社の成長に伴って変化していく状況を前向きに捉え、リスクだけでなく新たな可能性にも目を向けながら、より良い意思決定ができる環境づくりに貢献していきたいと考えています。コーポレートとしての役割を一歩ずつ広げながら、会社全体が安心して前に進めるよう支えていくことが、これからの私の目標です。

他の社員紹介もご覧ください


Yutaro Y.

ビジネスプロデューサー
シニアマネジャー

Yuriko Y.

ビジネスプロデューサー
シニアマネジャー

Naohiro W.

ビジネスプロデューサー
シニアマネジャー

Kodai I.

ビジネスプロデューサー
シニアマネジャー

Hiroyuki S.

コーポレート
人事労務・人材開発担当
シニアマネジャー

Junshu Y.

ビジネスプロデューサー
企業財務ソリューション
ディレクター

Yoko O.

ビジネスプロデューサー
Technology & Amplify
シニアプロジェクトリーダー

0100

採用情報トップ