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2017年

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2017年1月26日

社長・山川とライトパブリシティ社長・杉山氏の対談記事が
デザインノートに掲載

2017年1月26日発売のデザインノートNo.71に、社長・山川隆義と株式会社ライトパブリシティ社長で、当社特別顧問の杉山恒太郎氏の対談記事が掲載されました。

2015年11月にDIとライトパブリシティが締結した戦略的業務提携の経緯や共同案件のご紹介、共に生み出そうとする新たなビジネスについて語り合っております。

 

■掲載先: デザインノート (公式サイト:http://www.design-note.jp/

2017年1月26日発売 No.71 47ページ
Design Company Creative Agency ライトパブシティ 「+DI」

 

<ご参考>

・2015年11月 「株式会社ライトパブリシティとの戦略的業務提携のお知らせ
・2016年 3月 「JICAより「ベトナム国ラムドン省ブランディングプロジェクト」を電通・ライトパブリシティと共同で受託」

 

代表取締役社長 山川 隆義

山川隆義

京都大学工学部及び同大学精密工学修士(生産システム専攻)。横河ヒューレットパッカード株式会社(現在の日本HP)、株式会社ボストンコンサルティンググループを経て、DI創業に参画。 経済同友会金融資本市場委員会副委員長(2011年度)、同科学技術イノベーション委員会副委員長(2014年度)を歴任。
DIでは、ベンチャーの投資・育成、大企業コンサルティングともに、数多くのプロジェクトに従事。ベンチャー分野では、ソースネクスト、サンワカンパニー、インフォテリア、フォトクリエイト、日本オフィスシステム、等多くの企業のIPOに貢献。さらに、新規ビジネスの創出や新たなビジネスモデルの発掘を手がける。また、大企業コンサルティング分野では、「日本の強みを世界に展開」するため、ハイテク、消費財、エンターテイメントの分野を中心にプロジェクトを実施し、新たな事業創出に取り組んでいる。

特別顧問 杉山 恒太郎

sugiyama2

立教大学経済学部卒業後、電通入社。クリエーティブ局にて、クリエイティブディレクターとして活躍。1999年よりデジタル領域のリーダーとしてインタラクティブ・コミュニケーションの確立に貢献。トラディショナル広告とインタラクティブ広告の両方を熟知した数少ないエグゼクティブ・クリエイティブディレクター。電通取締役常務執行役員、顧問を経て、2012年4月ライトパブリシティ代表取締役副社長に就任。2015年4月より、代表取締役 執行役員社長。主な作品に、小学館「ピッカピカの一年生」キャンペーン、セブンイレブン「セブンイレブンいい気分」、サントリーローヤル「ランボー」他シリーズなど。また、2015年7月にオープンした「金融ミュージアム」(三井住友銀行東館・大手町)の、企画・制作に携わる。