メディア
2016年

印刷する
English

2016年7月7日

仕事術に関するインタビュー記事が学研ムックに掲載

月刊情報誌・Get Navi2016年1月号で掲載されたインタビュー記事が、ムックとして発売されました。
執行役員・石原英貴は、「仕事の先読み」、マネジャー・遠山みず穂は、「プレゼン」について語っています。

 

■掲載本
「コンサルが一生大切にする仕事の全習慣 ~最少の時間で成果を最大化する~」 (学研プラス)

 

ご参考:執行役員 石原 英貴

石原 英貴

京都大学工学部工業化学科卒業。京都大学大学院工学研究科物質エネルギー化学専攻修了(工学修士)ノースカロライナ大学経営学修士(MBA)ソニー株式会社 を経て、DIに参加。ソニーでは、次世代リチウムイオン電池の研究開発、製品化に従事。金属負極材料に関する発明は、世界初のスズ系リチウムイオン電池の 商品化に貢献。発明特許多数。DIでは、ハイテク、環境エネルギー、自動車等、技術分野を中心に事業戦略立案・実行支援に従事。豊田市の次世代エネル ギー・社会システム実証プロジェクトに携わる他、経産省の「蓄電池システム産業戦略」のプロジェクトにも参画。近年、技術系企業のイノベーション創出の仕 組み作りや、ソリューション型ビジネスへの転換など、製造業の競争力強化に向けた取り組みにも注力。

ご参考:マネジャー 遠山 みず穂

遠山 みず穂

京都大学理学部卒業。同大学院生命科学研究科修了(生命科学修士)後、独立行政法人科学技術振興機構(JST)を経てDIに参加。
科学技術振興機構では、科学技術イノベーションの支援を中心とし、研究費ファンディングの制度設計・プロジェクトマネジメントに従事したのち、科学技術政策シンクタンク部門において、海外科学技術政策・技術動向調査に従事。DIでは、医療、エネルギー、通信、材料、消費財、自動車等、大企業クライアントの新規事業戦略構築を中心に従事。また、産業プロデュース分野では、医療やエネルギー、まちづくりなどでの政策提言やビジネスモデルの構築を行う。