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DIベトナム社長・細野のインタビュー記事が国際開発ジャーナル11月号に掲載

2016年11月1日

DIベトナム社長・細野のインタビュー記事が国際開発ジャーナル11月号に掲載

 

国際協力の最前線をリポートする月刊国際開発ジャーナル11月号に、DIベトナム社長・細野恭平のインタビュー記事が掲載されましたので、お知らせいたします。

こだわりの現場主義のコーナーにて、「ビジネス経験活かして政策を提言」と題し、細野自身のキャリアや現在のDIベトナムの取り組みについて語っています。

 

■国際開発ジャーナル11月号(公式サイト:https://www.idj.co.jp/cp-bin/wordpress/?cat=62


※41ページ掲載: こだわりの現場主義 「ビジネス経験活かして政策を提言」

 

 

ご参考:執行役員 細野 恭平

細野 恭平

東京大学文学部卒業 サンクトペテルスブルク大学(ロシア)留学 ミシガン大学(米国)公共政策学修士(MPA)。
国際協力銀行を経てDIに参加。国際協力銀行では、旧ソ連諸国を中心とした開発途上国向けの開発援助、途上国の債務リスケジュール交渉等に従事。DIでは、主に消費財、ヘルスケアなどの分野を中心に、大企業の事業戦略作りを支援。2010年より、DIベトナムに赴任し、ベトナム企業向けの投資(DIアジア産業ファンド(50億円)の運用)、日越の政府・大企業向け戦略コンサルティングなどを支援。ベトナム企業数百社と強いネットワークを持ち、投資先ベトナム企業の社外取締役もつとめる。また、ベトナムの地方政府の戦略アドバイザーもつとめるなど、ベトナムを含む新興国ビジネスにはきわめて精通している。

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