
DI入社後のキャリアは、ビジネスプロデューサーから出発し、成長と共にマネジャー、執行役員というキャリアを歩んでいくことになります。
また、そのキャリアの途上で、アジアを中心とする海外拠点/現地法人の立上げや事業展開、グループ会社/投資育成先企業への出向による事業経営など、ビジネスプロデューサーとして身につけた力を自立的に発揮し実践できるような、DIならではのキャリア機会が存在します。

現場の最前線でプロジェクトを推進する存在です
顧客の成長というゴールに向けて、マネジャーのアドバイスのもとで、高い視座で課題を俯瞰しつつ、能動的に事業をプロデュースします
現場のリーダーとして、プロジェクトチームを指揮する存在です
大きなゴールを意識してプロジェクト全体を設計し、MDP*で構成されるチームをリードしながら、顧客およびチームメンバーをドライブします
併せて、チームメンバーのコーチング、育成も重要な仕事です
プロジェクトの総責任者であり、顧客企業の成長にコミットする存在です
また、DIの経営チームの一員としてDI自身の成長にも責任を持ち、事業戦略に磨きをかけ、意思決定を行い、実践する役割も担います
* Multi-Disciplinary Practice (各分野プロフェッショナルの融合集団)